神戸・元町丸太や

創業は明治33年で1世紀以上に渡り、呉服を専門に取り扱う老舗です。日本古来からの『和』の技術と『思いやり』の素晴らしさを商品や接客を通じて伝えてくれます。着物・呉服に対して敷居が高いと思っている方には逆に必見のお店です。上質の藍染めで造られたTシャツやハンカチは日用使いにも使いやすく使うことで古来からの『和』の技術の素晴らしさを体験できます。一品一品職人の手作業で創られる商品は大切な方への贈り物なので日本全国から取り寄せがあるほど。百聞は一見にしかず。神戸・元町へお越しの際は是非お立ち寄り頂き、老舗のアイデンティティを感じてください。

創作織 作品の一例☆

 関さんの織られる「創作織」って、どんなものなのかな?と興味を持ってくださった方もいらっしゃることと思います。

 たとえば・・・

以前にお求めいただいた方々は、こんなに、素敵にお召しくださっています!!

  

こちらのご主人のお召し物も!





もちろん!息子も私も、大のお気に入りです。

  

「『なんか、エエ感じの着姿やけど、何着てはんの?』って言われるようなものを作りたいと思ってます。」と、関さんは仰います。
全くその通りの言葉を掛けられます。ツヤッとして、ムチッとして、すべすべで、シャキッとして・・・
是非実物をご覧になってください。





  

  

「鹿児島 創作織 関 健二郎」
11月2日(土)~9日(土) 丸太や 店内

 今週末から始まる「鹿児島 創作織 関 健二郎」の案内状として、息子が9月に工房見学に伺った時のレポートを書きました。
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 去る九月、関健二郎さんの工房を訪ねに鹿児島へ行ってまいりました。大島紬をルーツにしながら大島紬の枠に捉われない自由なものづくりをされている関健二郎さん。自ら『創作織』と名付けたその織物が生まれる現場を見学させていただきました。
 神戸から鹿児島までは飛行機で一時間ほど。空港から鹿児島中央駅まで向かうと、関健二郎さんが迎えにきてくださいました。まずお連れいただいたのは桜島。最近記録的な大噴火を起こしてニュースになりましたが、このときも少し噴煙を上げていました。「細かい灰は家の中まで入ってきて大変だけど、鹿児島の人にとっては慣れっこだから」と笑う関さん。この美しい自然のエネルギーが、関さんを通して創作織の中に注ぎ込まれます。




 創作織が生まれる場所、『関絹織物』の工房へ案内していただきました。まず目に入るのは壁の棚に収められた無数の糸、糸、糸。色の系統ごとに分けられていますが、同じような色の中にも微妙な違いがあり、壁一面が見事なグラデーションに見えます。

 

「これは車輪梅、これは正藍、こっちは紫根・・・」ひとつひとつ関さんが色の説明をしてくださいます。ベースになるのは泥染めを重ねてしっとり柔らかくこなされた大島紬特有の糸。関さんの創作織の、体に添うなめらかな風合いの基です。これらの糸は一本だけ使うのではなく、複数の糸を組み合わせることによって更に奥深い表情が生まれます。ちょうど機を織っておられた関健二郎さんのお父さんにもお話をお聞かせいただきました。「こうしていろいろな個性のある糸を並べてみて、この糸とこの糸は相性が良さそうだとか、この糸を足したらアクセントになるとか、想像しながら織り進めます。また全く予想していなかった良さが生まれたりもするから面白いんです」と、手に取った糸を愛おしそうに見ながらお父さんはお話くださいました。 

  工房の二階は機場になっています。関さんの
 創作織は全て手機で織られています。使いこま
 れた織機が並んだ機場へ案内していただきまし
 た。
  「少し織ってみましょう」といって関さんは一台
 の機に座りました。機にも一台一台個性があり、
 それを手で調整しながら織っていきます。
  機織の音といえば「トントンカラリ」という雰囲気
 を想像しますが、関さんの機の音は 「ドンッドン
 ッ」という力強い音。緯糸を渡して打ち込み、経糸
 を踏みかえるという一連の動作を無駄なく連続さ
 せる織の技で、密度の濃い織り上りになるので
 す。

  






  

 既成概念に捉われない、唯一無二のものづくりを目指す関健二郎さんの創作織。「純粋に、着る人を美しくする、そんな衣を織りたい」という想いで生まれた品々は、男女を問わず、お召しになられる方の暮らしをより豊かに味わい深くしてくれるはずです。一度その身に纏えば、何度でも袖を通したくなる、そんな関健二郎さんの創作織を、ぜひ味わってみてください。       三木 弦


「鹿児島 創作織 関 健二郎」
 11月2日(土)~9日(土) 丸太や店内
 
 関健二郎さんは、11月2日(土)と、3日(日)の二日間、遠路鹿児島からご来店くださって、皆様に楽しく、布の話をお聞かせくださいます。
                  
               是非お越しください! お待ちいたしております。

                              

次の催し☆

急に肌寒くなりましたね。
11月も目の前です!

丸太やの次の催しは、「鹿児島  創作織  関 健二郎です。




11月2日(土)~9日(土)の催しです。
2日、3日は、関さんが、遠路ご来店下さいます。

深まりゆく秋の一日、作り手さんの篤い思いに触れてみませんか?

殿方の着物姿☆

 「男も着物でお洒落をする」と言うわけで、男性向けの着物や帯がずらっと並んでいるわけですが、さすがに土日にご来店下さる方が多くなりますね。

「週末はパーフェクトに着物姿」のお客様がお越しくださったので、
我が社長と丁稚くんと、殿方揃い踏みで写真を撮らせていただきました!




「ここは差をつけて、センスのあるところをアピールしなくちゃね。」と、お客様!face06 
扇子!!face08・・・ 座布団一枚!! face02

そして、この後、息子は、袴を正装用に着替えて、先輩の結婚式の二次会へ!




お祖父さんの穿いていた仙台平です。


「男も着物でお洒落をする」 明日も引き続き開催しています。

 雨上がりの週末、午前中から素敵な着物姿でご来店いただきました!

先日納めさせていただいた長田けい子さん染の「コスモス」の帯と横山俊一郎さんの三才山紬の取り合わせです!!
「今月中に結ばなくちゃと思って・・・」とお客様。face05









お持ちの使い勝手の良さそうなバッグが、ABCカバン店さんのものだということで、お店の前で撮影させていただきました!





着物と帯と小物も全て、バッチリ!ばっちり!!のコーディネートです。

深まりゆく秋・・・なごりの秋桜・・・

着物ファッション、いいもんです・・・!!

男性用の履物

 男の着物の会なのだから、と、我が社長が店の3階で着物を着て、
「これが出てたから・・・」と、息子のZETTAを履いて下りてきました。

「ワンサイズ大きいから歩きにくいでしょ。」と言うと、

「コレ!!すごく履きやすいわぁ・・・。」とのことでした。face02「クッション性、フィット感がいいなぁ!!」とえらくお気に入り。

と言うわけで、カレンブロッソの男性用の草履です。





現物はなかなか数が揃いませんが、カタログでご覧いただいて、サイズとも、別注いたします。

足元もびしっつと決めて、お正月は着物で初詣!!

アンサンブル

男の着物は、羽織と着物が対になった「アンサンブル」が多いですね。

洋服でも良く使う「アンサンブル(ensemble)」ですが、カーディガンとインナーのアンサンブルとか、ジャケットとスカートのアンサンブルとか・・・。
もともとフランス語で統一、調和を意味することば、「一緒に」(副詞)または「一揃い、全体」(男性名詞)と言う意味の単語です。英語で言うならば前者はtogether、後者はsetとか, wholeです。

今回の「男も着物でお洒落をする」の商品の中にもアンサンブル地が、いろいろあります。




上から下までビシッと!と言うのが、男性の着物姿のお決まりのスタイルだと、言えなくもありません。
こんな感じですね!          ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  

でも、

今時は、上下で色を少し変えてみるとか、大胆に柄も素材も違うもので着物と羽織にすると言う方もおられます。
きっと、ご自分で、お洒落を楽しむ男性が増えたということなのでしょうね!!



録音会♪

 今日は、水曜定休を利用して、佐用町にあるスピカホールへ、録音会に出かけました。あいにくのお天気でしたが、それはそれで、山間に立ち上る霧がとても美しく、晩秋の山並みも、良い眺めでした。

 先日の「まるたやフレンドリーコンサート」で演奏した、ハイドンのカルテットOp.64-1と、ブラームスのクラリネット5重奏曲を録音してきました。

 録音は、お客様の前で演奏するのとはまた違って、いつか聴く自分に向かって、あるいは、誰かが聞いてくれるなら、その誰かに向かって演奏すると言う、なかなかシビアなものがあります。face06
それでも、かなり練習を積んできたので、お互いを信じて、スピカホールの優しい響きに助けられ、気持ちよく演奏できました!

終了後の、満足げなメンバーの記念写真です!!





また、春に向けて、今度はモーツァルトのクラリネット5重奏を練習します。。hand02

素敵な音楽、素晴らしい仲間!幸せをかみしめた一日でした。

リフレッシュしたぞ~!また明日から頑張ります!!

丸太やでは、引き続き「男も着物でお洒落をする」を開催中です。

ただ今「男も着物でお洒落をする」を開催中です。

・・・なぜか、けっこう若い女性が見に入ってこられます。

「渋くて、カッコイイなぁと思って。」とか、
「なんか、見てて落ち着きますね。」とか。

男性の着物姿も良いものです。丸太やのホームページにも<男のきもの専科>としてご紹介していますので、ぜひご覧ください。

今回は、お手頃なウールもご用意しています。





ちっちゃくたって男は男!
男の子用四つ身ウールもあります!





ご家族そろって、お正月を着物で過ごす計画などいかがですか?


まことに勝手ながら、23日(水)は、お休みいたします。
またまた台風が気になる木曜日ですが、ご来店をお待ちいたしております!face02

ゲリンガス氏と!!

昨夕、社長の友人で、「1000人のチェロ」で尽力されている松本巧氏が、
有名なチェリストで、指揮者でもあるダヴィド・ゲリンガス氏を弊店にお連れ下さいました!!face05
オリジナルのハンカチをプレゼントすると、
「この曲を演奏するときにいいね!緊張してわからなくなったら、汗を拭くふりをしてカンニングできるよ。」と、お茶目なことをおっしゃって、喜んで胸のポケットに差し込んでくださいました。

記念撮影!!





ご了解を頂いたので、UPです!!


そして、

丸太や店内では、ただ今渋~く、格好良く、「男も着物でお洒落をする」を開催中です!



孫の日?!

10月の第3日曜日(今年は20日)は孫の日!なんだそうで、

いつの間に・・・・face08

「孫と、おじいちゃん、おばあちゃんが コミュニケーションを深める日」にと1999年に制定されたらしい。face07

まあ、知らなかったんですから、知らなかったということで、無視しましたが・・・・・。

365日何かの日なんですね・・・。face06


ちなみに10月21日は、「あかりの日」です。
エジソンの「3大発明」は電球・蓄音機・映写機ですが、
そのひとつ、白熱電球が完成したのが1879(明治12)年の10月21日なのだそうです。
エジソンは京都産の竹を炭にしてフィラメントを作ったそうで、世界初電球に日本の竹が絡んでいたと言うだけで、な~んとな~く嬉しい私でした!face03


丸太やでは、「男も着物でお洒落をする」開催中です。


リピーターディ!!

 お商売をしていて、新しいお客様とご縁ができると、嬉しいものです! が、

「以前に戴いたのがとっても良くて・・・」とリピートしていただけると、尚のこと嬉しいものです!!face05

しあわせなことに、そんなお客様が続きました。

ネットでも、店舗でも、

「藍染めの半袖Tシャツが、とっても良かったので、長袖も欲しいと思って・・・」とか、




「ネーム入りで別染したものをプレゼントした方にものすごく感激されて、またお願いしようと思って・・・」とか、
「長田さんの染めたTシャツを着ると必ず人から褒められるので、また、違う色柄でそめて欲しい。」とか、
「丸太やさんで手入れしてもらうと安心だから・・・」とお手入れを預かったり・・・

どれも、丸太やの仕事は、お客様と作り手さんや、悉皆やさんとをつなぐパイプでしかないのです。
染めてくださる方、手入れをしてくださる方が、良い仕事をしてくださるから、お客様に感動したり喜んだりして頂ける。本当に、感謝、感謝!!です。。

パイプはパイプとして、しっかり役目を果たさねば・・・hand02と、思うこのごろです・・・!!


こちらも、リピーターになって頂けるように頑張りたいと思います!
 ↓↓↓↓↓
「男も着物でお洒落をする」開催中です。

 台風は、やっぱり、恐ろしいです・・・・自然の力だけは、いかんともしがたい。
東京に住む娘に電話を入れ、特に変わった様子無く、やれやれと、胸をなでおろしました。face06
被災された方々には衷心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興を祈念いたします。




今週末からは、再び「男も着物でお洒落をする」男物の着物と帯特集です。
男物は女性の着物の様にずら~っと並んでいるところを見ることはありませんね。
でも、前回6月の終わりから7月始めに掛けて「男物の会」を開催した折に、あるお客様から
「これよりもう少し薄い色があればなぁ・・・」と言われて、織元さんに尋ねたところ、
見事にずら~っと、同系色の濃淡が揃ったのです。face08
お客様はもちろん、私たちも、びっくり!でした。
作っておられるのだ・・・と、改めて、男物ももう少し紹介する機会を増やさねば、と思ったのでした!

お正月を、着物で過ごしてみようかな、なんて計画はいかがでしょうか?
19日(土)~27日(日)の開催です。ご予定下さい。

 昨日の御祝いの日の着物姿に続き、本日も、お慶びの日の着物姿です。





3月に、このブログでも紹介させていただいた木戸源生さんの染による訪問着「前途洋々」です。

上半身には柄の無い、色留袖ですが、もう少し軽くお召し頂けるように訪問着仕立てにしました。

先週お孫さんも誕生したばかりicon06と言うことで、御祝いの記念には、どんどん着物をお召しになっていただきたいものです。face06


さて、10年に1度の大型台風が接近しているようです。
皆様、くれぐれもお気をつけて!
<台風情報>

勝手ながら明日16日は丸太やは、水曜定休でお休みです。

本日の着物姿☆

 過日、「娘時代のオレンジ色の色無地を染め替えて欲しい。」と、ご相談を受けて、少しミルキーな淡いあずき色に染め替えさせていただきました。

 今日(昨日)は、御祝い事があって、その色無地に服部綴れさんの「朝ぼらけ」の綴れ帯を合わせてお召しくださって、ご来店下さいました!




着方のお稽古にも、ここ数か月お越し下さっていたのですが、今日はご自分でお召しになってのご来店でした。
うれしいですね~・・・立派なもんです!face05

お天気も、爽やかに晴れあがって、祝福しているようでした!

台風26号の動きが気になるところですが、丸太やの次の催しは
19日(土)より27日(日)まで、「男も着物でお洒落をする」です。
是非ご来店下さい。

御礼・無事終了!

第16回神戸元町ミュージックウィーク、無事終了いたしました。

熱演を繰り広げてくださった出演者の皆さん
ご来場、ご来街くださったたくさんのお客様
献身的にお世話くださった皆さんに
感謝の気持ちでいっぱいです。

ストリートコンサートにご出場くださったmimosaさんは、メンバーのお一人が、その方のお母様からの、ふる~くからのお客様です。
この夏に、弊店のオリジナルの近江縮の音符柄の反物をお求めくださったのですが、
7人のメンバーのお揃いコスチュームに変身していました!!









「ミントブルーに、ミモザの花の黄色で音符が染められていて素敵でしょ?」とご紹介下さっていましたが、爽やかなコーラスにピッタリで、とっても嬉しかったのです!!face05

最後に歌って下さった「今日もひとつ」と言う歌が、聞いておられる方一人一人への応援歌のようで、ジーンときました。face06


ラジオ関西を聞いて大阪からお越しくださった方もいらっしゃいました。face08

また、来年、第17回が開催できますように・・・



さて、丸太やの次の催しは「男も着物でお洒落をする」19日(土)~27日(日)です。

弊店のある神戸・元町商店街では、ただ今、第16回元町ミュージックウィークが、開催されています。

今日は、商店街のあちこちで、ストリートコンサートが繰り広げられ、たくさんの方が、いろいろな音楽を聞かせて下さいました。

弊店の横では、丸太やミュージックフレンズのお一人、宮名利 育さんの指導しておられるオカリナのグループ「オカリーナ悠郷」の皆さんが、芳賀さんに染めていただいたお揃いの本藍染のTシャツで演奏されました。




オカリナの、郷愁を誘う優しい音色に、たくさんの方が足を止めて聞き入っておられました。

演奏後の記念撮影!





私も、商店街のコーラスグループ「元町シスターズ」で、参加しました!




2003年、元町商店街生誕130周年の記念に、商店街の女性が集まって発足したコーラスグループです。昨年から男性も加わって混声合唱団になりました。
なので、私の勝手な命名で「元町シスターズ(プラス)」face03

明日もストリートコンサートが開催されます。
明日の出演グループの「mimosa」さんも弊店のオリジナルの生地を使ってお揃いのコスチュームで演奏してくださるそうで、今からとっても楽しみにしているのです!!face05

まるたやフレンドリーコンサート
無事、全日程終了いたしました!

最終日は、弦楽カルテット。

曲目は、モーツァルトの第10番とベートーヴェンの第16番でした。





我々親子3人に、息子のヴァイオリンの師匠=立花礼子さんに加わって頂いて、
モーツァルトがまだ16,7歳の時の作品と、ベートーヴェンの最後の作品と言うプロフラムでした。face06
やればやるほどに難しく、けれども、やるほどに、カルテットの面白さを教えてもらえる曲だったように思います。

まるたやフレンドリーコンサート2013秋、これをもちまして、お開きでございます!!


元町ミュージックウィークはまだ続きます。
12日は、私も参加している街の合唱団「元町シスターズ+」がストリートコンサートで歌います♪


そして、丸太や店内では、引き続き長田けい子さんの作品を展示いたしております。

10月に入って、真夏日がぶり返している今日この頃ですが、
コスモスや椿、木の葉など四季折々を描いた、長田さんならではの、パステルカラー、柔らかな色彩の長田ワールドへぜひお越しください!!

「まるたやフレンドリーコンサート」の4日目は、フルート・バイオリン・ヴィオラのトリオで、ベートーヴェンの作品25「セレナード」を演奏しました。




めずらしい編成なので、この曲の他に、この3人で演奏することはなかなか無いのですが、なぜか、2年後に再チャレンジの約束をしました!face02

さて、

いよいよ最終日です。
我々親子3人に、息子のバイオリンの師匠に加わって頂いて、
モーツァルトの弦楽四重奏曲第10番と、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第16番を演奏いたします。
プロフィール
神戸・元町丸太や
神戸・元町丸太や


家族全員が楽器を演奏しております。演奏会も開催しております。日本が誇る伝統技術と楽器をモチーフにした商品は皆様に非常に喜んでいただいています。一品一品が逸品である自信があります。皆様のご来店を心待ちにしております。このお店の詳細を見る